健康づくり

人間ドック

人間ドック・脳ドックで早期発見・早期治療を

生活習慣病はだれでもかかる可能性があり、長い年月にわたり徐々に進行するので、はじめのうちは自覚症状もなく気付きません。しかし症状があらわれたときには、病気がかなり進行していた、ということも多くあります。そうならないためには、生活習慣を改善し、“自分の健康は自分で守る”ことがもっとも重要です。そこで、病気の芽を早いうちに摘み取ってしまうために、被保険者・被扶養配偶者に対する半日ドック、被保険者対象の脳ドックを実施いたします。

●人間ドック実施要領(被保険者)
人間ドックの種別と
自己負担金
・半日ドック   7,000円

※受診当日医療機関窓口で支払い

対象者 当年度(4月1日から翌年3月31日)内に満30歳以上となる被保険者のうち希望者
受診期間 毎年4月1日から11月30日まで
受診医療機関 こちらから選択してください
人間ドック実施医療機関
受診日の通知 受診日の約1ヵ月前までに、受診機関より問診票などを送付
規定外検査
(オプション)の受診
原則自己負担し、受診日当日医療機関窓口で支払う。ただし、以下の検査項目を希望する場合は健保組合が上限2,000円までを負担し、検査料金との差額を自己負担する。
@男性のPSA検査(前立腺がん検査)、A女性の乳がん検査(マンモグラフィまたは超音波による)
健診・人間ドックで行う主な検査項目
申込方法 「人間ドック受診申込書」にご記入のうえ、事業所ごとにとりまとめ、「書類送付書」を添付し健保組合宛に提出
その他
  • 医療機関のうち特に「山内ホスピタル」、「朝日大学病院」、「大垣徳洲会病院」、「博愛会病院」は、受診希望日が土曜日に集中しますので、平日受診にご協力ください。

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●脳ドック(人間ドック+脳検査)実施要領(被保険者)
脳ドック
(人間ドック+脳検査)の
種別と自己負担金
・脳検査 5,000円
・人間ドック [・半日ドック   7,000円]

※受診当日医療機関窓口で支払い

対象者
  • 当年度(4月1日から翌年3月31日)内に満39歳・44歳・49歳・54歳・59歳、5歳ごとに達する年齢の被保険者
受診期間 毎年4月1日から11月30日まで
受診条件 脳ドックを受診する医療機関で同時に人間ドックを受診する
受診医療機関 こちらから選択してください
人間ドック実施医療機関
※健保組合が契約する医療機関で、脳のMRI(磁気共鳴映像)・MRA(磁気共鳴血管撮影)の設備が整っている機関
受診日の通知 受診日の約1ヵ月前までに、受診機関より問診票などを送付
規定外検査
(オプション)の受診
原則自己負担し、受診日当日医療機関窓口で支払う。ただし、以下の検査項目を希望する場合は健保組合が上限2,000円までを負担し、検査料金との差額を自己負担する。
@男性のPSA検査(前立腺がん検査)、A女性の乳がん検査(マンモグラフィまたは超音波による)
健診・人間ドックで行う主な検査項目
申込方法 「人間ドック受診申込書」にご記入のうえ、事業所ごとにとりまとめ、「書類送付書」を添付し健保組合宛に提出
その他
  • 医療機関のうち特に「山内ホスピタル」、「朝日大学病院」、「大垣徳洲会病院」、「博愛会病院」は、受診希望日が土曜日に集中しますので、平日受診にご協力ください。

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●人間ドック実施要領(被扶養配偶者)
人間ドックの種別と
自己負担金
・半日ドック   7,000円

※受診当日医療機関窓口で支払い

対象者 当年度(4月1日から翌年3月31日)内に満30歳以上となる被扶養配偶者のうち希望者
受診期間 毎年4月1日から11月30日まで
受診医療機関 こちらから選択してください
人間ドック実施医療機関
※原則、土曜日以外の受診可能曜日を選択してください
受診日の通知 受診日の約1ヵ月前までに、受診機関より問診票などを送付
規定外検査
(オプション)の受診
原則自己負担し、受診日当日医療機関窓口で支払う。ただし、以下の検査項目を希望する場合は健保組合が上限2,000円までを負担し、検査料金との差額を自己負担する。
@男性のPSA検査(前立腺がん検査)、A女性の乳がん検査(マンモグラフィまたは超音波による)
健診・人間ドックで行う主な検査項目
申込方法 「人間ドック受診申込書」にご記入のうえ、事業所ごとにとりまとめ、「書類送付書」を添付し健保組合宛に提出
その他
  • 医療機関のうち特に「山内ホスピタル」、「朝日大学病院」、「大垣徳洲会病院」、「博愛会病院」は、受診希望日が土曜日に集中しますので、平日受診にご協力ください。

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